開運アクション瞑想 〜第三の眼編〜

2022年2月3日

こんにちは

普通じゃない主婦ジュンティーです。

今回は開運アクション瞑想〜「第三の眼」編〜です🌿

ある時期、

仕事のストレスが原因で消費癖に悩んでたところ

友人のススメで瞑想をやってみました。

最初は雑念が入り集中できないこともありましたが、

やり続けてると頭の中はスッキリするし、

気持ちも楽になったりと瞑想が生活の一部になりました。

何より心の在り方が変わり、空を眺めることが増えました。

人の温かさに感動したり、

花や幸福をもたらす生き物(亀・カマキリ ・トンボ・蝶々など)

に優しい眼差しをおくるようになりました。

瞑想を続けること4か月、

初めて家の前で二重の虹をみました。


*二重になってる虹を見た時のスピリチュアルな意味は
「悩みや苦しみから卒業」「天からの祝福」と言われてます。

確かに、その日から不安感や心配がなくなり何かに優しく包み込まれてる感じがしました。

それから2か月後…

帰りの道で虹を三カ所みることができました。

縦に小さな虹や消えかかってるアーチの虹など図鑑の写真がこの場でみれました。

なんて至福の空日和なのでしょう。

まさにこれが「天からのご褒美」


虹を見て幸せ気分に浸るその翌日、

おとぎ話にでてくる小動物(亀)が玄関前にいました。

念のため近所に問い合わせてみましたが

該当者がいないので保護しました。

*亀のスピリチュアルな意味は
「幸運が訪れる予兆」「神様のご加護」「長寿」など言われております。

しばらくしてガレージにいた亀はどこかへ旅立っていきました。

「あの亀は神の使いだったのか?」と幸せな疑問にニヤニヤするのでした。


次の日の朝、

どんな幸運がくるのかを楽しみしていると朝室内にカマキリがいました。

*カマキリのスピリチュアルな意味は
「神様からの使い」として幸運のメッセージを運ぶ崇高な昆虫とされている。

優しく掴んだカマキリの顔をじっとみてると

なんだか温かい気持ちになって

「どこから入ってきたの?みんなが待ってる森に帰るんだよ。」

と言葉がけしてから外に逃がしました。


それからです!

強いインスピレーションを受けとれるようになったのは…

これが俗に言う「第三の目…開眼」というのでしょうか。

*第三の眼とは
人間には本来の目を「第一」として聴覚(耳)、嗅覚(鼻)を「第ニ」、
眉間の辺りにあると言われる「第三」、開眼してから機能する特殊な器官とされている。


遡ること数年前…

開運好きの知り合いが穴八幡宮の「一陽来復」御守りをお勧めしてきた。

ご利益は金運アップ、商売繁盛で大変人気がある。

⛩早稲田の穴八幡宮の「一陽来復御守」の授与は

毎年12月冬至から2月節分の日までとされている。

この御札はその年の定められた恵方に向けて、

冬至(12月22日)大晦日(12月31日)節分(2月3日)

いずれかその日が終わる夜中12時(0時)ちょうどに、

のりや接着剤で直接「壁や柱」におまつりする。

またこの御守には注意点がある。

落ちてしまった御守は再度おまつりすることはできない。

なので速やかに穴八幡宮社務所へお納めする必要がある。


私が「第三の眼」に気づいたきっかけは

旦那さんが掃除の為誤って特別な御守りを落としたことでした。

この直後、家族はまた異変を感じてない中、

私は頭痛や家の中の気がガラっと変わったことをよく覚えている。

それからは仕事が上手くいかず運気が下がった。

また、体調も崩した。

御守を社務所へ納めるまで私の身体と意識が持たないので、

ダメ元でフラワーオブライフのシールを各部屋に貼ってみた。

その後、乱れてた気は少し良くなりその場をしのいだ。

そして、

社務所に納めた後の室内は、いつも通りの日常の戻っていました。

御守のエネルギーを感じるとれるなんて便利でちょっと不便です。

「ストレス解消」の為にやってた瞑想から

まさかの「第三の眼の覚醒」

何が開運につながるかなんて

人生わからないですね。

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皆様にとって

生きるヒントになれたら幸いです。

🙏ありがとうございました🙏